MyFRESSAY 楽しみ つながる

ホーム>フレコミ

フレコミ

7月26日(日)は土用の丑の日!夏を元気に過ごすうなぎの楽しみ方 ♪コメント投稿でフレッセイポイントゲット♪

みんなの投稿コーナー 公開日:2026年07月24日

2026年の土用の丑の日は、7月26日(日)です。
この日に合わせて、うなぎを食卓に並べるご家庭も多いのではないでしょうか。
土用の丑の日には、栄養豊富なうなぎを食べて暑い夏を元気に乗り切ろうという習慣があります。
夏の風物詩として、今も多くの人に親しまれています。
 

土用の丑の日ってどんな日?

「土用」は季節の変わり目の約18日間を指し、その期間の「丑(うし)の日」が「土用の丑の日」です。
夏の土用の丑の日にうなぎを食べる習慣は、江戸時代に学者の平賀源内が、うなぎ店のために「本日、土用丑の日」と書いた看板を考えたことが始まりという説があります。
 

うなぎと一緒に買われているものは?

フレッセイでうなぎをご購入いただいたお客様が、あわせてどんな商品を購入されているのか調べてみました!
 

①しじみ・みそ汁の具材

うなぎの蒲焼と合わせて食べたいのは、やっぱりしじみ汁!
うなぎの濃厚な味わいに、しじみのうまみがたっぷり入ったみそ汁がよく合います。
お好みの具材を加えて、うなぎと一緒にお楽しみください。
 

②漬物・新生姜

漬物や新生姜も、うなぎと一緒に購入されることが多い商品です。
さっぱりとした漬物や新生姜は、うなぎの箸休めにぴったり。
口の中をさっぱりさせてくれるので、うなぎがさらにおいしく感じられますよ。
 
ぜひ皆さまも、お好みの組み合わせでうなぎを楽しんでみてください!
 

みなさんは、うなぎをどう楽しんでいますか?

先日、「うなぎの食べ方」について募集したところ、さまざまなコメントをいただきましたので、一部をご紹介いたします♪
 
・ご飯に合わせずそのまま口いっぱいに食べるのが好きです。
・うなぎと言えば山椒ですね!やっぱり一味違い、大人の味わいです!
・塩焼きや蒲焼きにしてご飯の上にのせて食べる。
 
豪快にうなぎそのものを味わう方や、山椒で風味を楽しむ方、定番のうな丼やうな重で味わう方など、楽しみ方は人それぞれ。
 

今年の土用の丑の日は、うなぎを味わって夏を元気に!

うなぎはもちろん、一緒に食べる献立や薬味にもそれぞれのこだわりがあります。
今年の土用の丑の日は、みなさんのお気に入りの食べ方を参考にしながら、ご家族や大切な人と夏のごちそうを楽しんでみてはいかがでしょうか。
 
 

≪今回の投稿テーマ≫

・うなぎ、どんな食べ方が好きですか?
・うなぎと一緒に食べたい一品は何ですか?
・土用の丑の日、今年は何を食べますか?
・うなぎに欠かせない薬味・調味料は?
・あなたの家の土用の丑の日の定番メニューを教えてください!
 
ご投稿いただいた方へ「5ポイント」プレゼントいたします!
※コメント投稿にはマイフレッセイの登録が必要です
 
※投稿いただいた内容(コメント・画像)は個人が特定できない形でフレコミやMyClub内で紹介させていただく場合がございます。
※投稿テーマに関連した内容の投稿のみ、ポイント付与の対象とさせていただきます。内容のお間違いにご注意ください。
 
投稿受付期間:2026年8月31日(月)まで
ポイント付与:2026年9月中旬頃

投稿募集中!

ログイン

PAGE TOP